「常に対応可能 -
ノートブックが手元に
ないときは、iPhoneで
Skypeを使用します。」
AMP社 Ben McCormack
「常に対応可能 -
ノートブックが手元に
ないときは、iPhoneで
Skypeを使用します。」
AMP社 Ben McCormack
社員全員がSkypeを無料でダウンロードできるだけでなく、既存のPBXにSkypeを統合できるようになりました。また、広範なモバイルオプションが提供されるため、社内でも社外でも常に連絡を取り合うことができるほか、毎日使うプログラムから直接Skypeの主な機能にアクセスするためのアプリケーションも用意されています。
コンピュータ上でアプリケーションを切り替える手間を省き、SkypeとMS Office®をすばやく簡単にリンクできます。
MS Office®用Skypeツールバーを使えば、作業中のスプレッドシートをMS Office®から直接送信し、その後、チームメンバーに通話かインスタントメッセージで連絡してその内容について話し合ったりできます。プログラムを切り替える必要はなく、日常業務で使用しているソフトウェアからそのままSkypeが使って会話ができるので、集中力を維持できます。
MS Outlook®用Skypeツールバーを使うと、メールからワンクリックで通話を発信できます。
メールのメッセージ内のSkype名、電話番号、Skypeボタンか、署名をクリックするだけで、通話またはインスタントメッセージを開始できます。プログラムを切り替えたり、番号をダイヤルしたりする必要はありません。
Webサイトに記載されるすべての電話番号に、クリックするだけで通話を発信できます。さらに、表示中のWebページ上の携帯番号へも、クリックするだけでSkypeのSMSを送信できます。
Skypeをダウンロードすると、両製品用の拡張機能も一緒にダウンロードされ、補足的なインストールは不要です。Internet ExplorerおよびMozilla Firefoxの現行バージョンすべてに対応しています。