自分の画面の録画と画面共有

Skype での大切な瞬間を逃さず記録し、保存して共有します。 会議の通話を録音する、プレゼンテーションの画面を共有する、楽しいビデオ会話の記憶を "自分の画面を録画" で残しておくなど、Skype の豊富な機能には無限の可能性があります。 デスクトップとモバイル デバイスのどちらでも、いつでも開始できます。

重要な情報や特別な瞬間を記録する

Skype のレコーディング機能を利用すると、音声や画面投影を記録して後で確認することができます。 会社の電話の内容を保存したいときも、人生の特別な相手との会話のビデオをアーカイブしたいときも、通話と画面のレコーディングが役立ちます。 通話レコーディングと "自分の画面を録画" のどちらのオプションも完全にクラウド ベースであるため、情報のセキュリティが守られていることを確信して安心して利用できます。

通話レコーディングと自分の画面の録画の方法:

通話中に [+] (その他のオプション) ボタンをタップすると画面共有のオプションが表示されます。
レコーディングが開始すると、通話の参加者全員にそのことが通知されます。
通話のレコーディングがうまくいかない場合は、 こちらの詳しい説明をご覧ください。

完成したレコーディングは Skype チャットに投稿され、30 日間アクセス可能です。 アクセスするには、ファイルを MP4 としてダウンロードしてデスクトップまたはモバイル デバイスに保存します。 レコーディングを Skype から直接、またはデスクトップやモバイル デバイスから転送することもできます。

自分の画面を複数の人と共有

PowerPoint のプレゼンテーションからビデオ、写真、そして画面での投票まで、画面共有を活用すればコラボレーションも簡単です。 画面共有機能が統合されているので、最大 300 MB のファイルをドラッグ アンド ドロップで会話ウィンドウに追加するだけでその通話の参加者全員がアクセスできるようになります。 グループで仕事をするときや、 離れて暮らす家族が集まりたいとき、 あるいは、面白い写真を世界各地の友達と共有したいときに、 以前は Skype Premium がなければグループ画面共有に参加できませんでした。 これからは、画面を 2 人以上の人と共有するときも追加費用はかかりません。

Skype の全機能をチェック

Skype は緊急通話には使用できません
Skype は電話に代わるサービスではないため、緊急通話に使用することはできません