
Rip Curl
これらは、Skypeユーザから寄せられた声です。Skypeの見解やSkypeによる確認を意味するものではありません。
「アイデアが一目でわかります。」
オーストラリア、アジア、カリフォルニア、フランスに点在するRip Curlのデザイナーと製造担当者は、ビデオ通話を介して共同で作業します。ビデオ通話は、デザイン過程において、デザイン、修正、パターン、アイデアなどを相互に確認し合うのに不可欠な手段となっています。Webカメラの前にマネキンを配置して、具体的な問題点を指摘します。こうすることで、回りくどい説明は不要となり、誤解も生じません。
「わが社にとってはビデオ通話がカギとなっています」とメディア部長のDane Sharpは語ります。「デザイナーが指摘しているウェットスーツの問題について、口で説明する代わりに、ビデオでその箇所を実際に見せることができます。」
時間の節約方法。
Skypeでファイルを送信することで、会議通話の参加者全員が同一文書を見ながらミーティングを開始できます。また、大きなサーフィンイベントの写真やビデオの映像を瞬時に共有することもできるため、イベント開催地のビーチから直接オフィスで待機するスタッフに進捗状況を伝えることができて便利です。


