本ガイドラインは、Skypeに帰属する商標、トレードマーク、サービスマーク、トレードネーム、マーク、ロゴ、アイコン、キャッチフレーズ、バナー、Skypeユーザインタフェースのスクリーンショット、トレードドレス、リンク、サウンド、その他のブランド要素(以下、「Skypeブランド要素」)に関し、サードパーティによる許可された使用方法や参照方法を規定するものです。

Skypeにとって、評判とブランドはきわめて重要です。 Skypeでは、当社の通信プラットフォーム製品を利用するお客様に安全かつセキュアな体験を提供したいと考えており、このため当社の評判とブランドを確実に保護する必要があります。 Skypeブランド要素は、Skypeの有価資産であり、商標、著作権、その他の知的財産に関する適用法で保護されています。

目次:

  1. 一般規則
  2. Skypeによる許可

(a)Skypeとの書面による合意がすでにある場合

(b)Skypeとの書面による合意がない場合

  1. 一般規則の限定的例外

(a)Skype文字商標の使用

(b)お客様のSkype連絡先情報

(c)スクリーンショット

(d)リンク

(e)学校のレポートやプロジェクト

(f)出版物、セミナー、会議

(g)放送での使用

(h)開発者による使用

(i)ハードウェアパートナーによる使用

(j)アフィリエイトによる使用

  1. Skypeブランド要素の適切な使用方法
  2. Skypeによって明示的に禁止されている使用方法
  3. Skypeの商標の例
  4. 全般

1. 一般規則

Skypeは、サードパーティがSkypeからの書面による許可を事前に受けた場合、もしくは提案された使用方法がきわめて限定的な例外 (第3項「一般規則の限定的例外」を参照)に該当する場合を除き、サードパーティによるSkypeブランド要素の使用を許可しません。

お客様は、本ガイドライン、およびSkypeが時折発行するSkypeブランド要素のサイズ、色、書体、配置などに関する他のガイドラインにすべて従う必要があります。 Skypeは、Skypeブランド要素を随時変更する可能性があります。このため、お客様は、このWebページを定期的に参照して本ガイドラインの更新を確認し、Skypeの最新のガイドラインに確実に準拠する必要があります。

2. Skypeによる許可

(a)Skypeとの書面による合意がすでにある場合

Skypeブランド要素の使用を許可するSkypeとの書面による合意がすでにある場合は、本ガイドラインに加え、その合意内容がお客様のSkypeブランド要素の使用に関する権利を統制します。 お客様の合意と本ガイドラインの間に競合する内容がある場合は、お客様の合意内容が優先されます。

(b)Skypeとの書面による合意がない場合

提案されたSkypeブランド要素の使用方法を統制するSkypeとの書面による合意がない場合は、以下の説明に従って、関連するSkypeブランド要素の使用方法の提案に関してSkypeの書面による許可を事前に要請する必要があります。ただし、お客様の使用方法が以下の第4項に記載された例外に該当する場合は、書面による許可を要請する必要はありません。

例えば教科書や映画でスクリーンショットを使用するなどの目的で許可を要請するには、要請を(英語で)skypebrand@microsoft.comまでメールで送信してください。 この要請には、どのSkypeブランド要素の使用を希望するのか、またその要素をどのように使用するのかについて、詳細な提案を記載してください。 Skypeから明示的な許可を受ける前にSkypeブランド要素を使用することはできません。 当初の提案に変更が生じた場合は、その使用方法に関して付加的な要請を行う必要があります。

Skypeブランド要素の使用許可をSkypeから受けた場合は、その許可で規定された具体的な要件に加えて本ガイドラインが、その使用方法を統制します。 Skypeは、Skypeブランド要素の使用許可を随時撤回する権利を留保します。許可が撤回された場合、お客様は、関連するSkypeブランド要素のすべての使用を直ちに停止することに同意します。

Skypeによる許可はすべて、Skypeブランド要素に関する一切の権利、登録、利益をSkypeが留保することを条件としています。 また、お客様によるSkypeブランド要素の使用から派生する営業権はすべて、Skypeを唯一単独の受益者とします。 このためそうした許可は、お客様が現在または未来のいかなる時点においてもSkypeブランド要素の有効性に異議を唱えない、または異議を唱える他者を支援しないことを条件とします。

3. 一般規則の限定的例外

Skypeブランド要素の使用に関してSkypeからの明示的な書面による合意や許可を有していない場合でも、この第3項および以下の第4項で規定された条件を満たす場合のみ、一部特定のSkypeブランド要素を限定的な状況において使用することができます。 Skypeとの関係、連携、後援、保証、認証、承認を明示または暗示するような方法で、Skypeブランド要素を使用することはできません。

(a)Skypeおよびその製品の事実情報に言及するためのSkypeの文字商標の使用

Skypeの文字商標(本文書の末尾にある文字商標の例を参照)は、Skypeグループ会社またはその製品を特定する目的で使用することができます。ただし、Skypeのアイコン、ロゴ、キャッチフレーズ、その他のSkypeブランド要素は使用できません。

"私はSkypeのソフトウェアを使っています。"

"私はのソフトウェアを使っています。"

"Skypeはインターネット通信の製品を提供しています。"


 

Skypeの文字商標の使用方法について疑問点や不明点がある場合は、skypebrand@microsoft.comまで(英語で)ご連絡ください。

(b)お客様のSkype連絡先情報

ご自身の名刺やWebサイトで、メールアドレスの横に手紙のマークを使用するのと同じような形式で、Skype名の横にSkypeの「S」ロゴを使用することはできます。 この場合は、小さく使用し(他の連絡先情報に使用する他のシンボルよりも大きくないこと)、かつ他の連絡先の記載方法と釣り合いの取れる目立たない配置にする必要があります。

[お客様のSkype名]

(c)スクリーンショット

Skype製品の起動画面、オープニング画面、いわゆる「"スプラッシスクリーン"」、ベータリリース製品の画面、または商業的にリリースされていない他の製品の画面のスクリーンショットは使用できません。 他ののスクリーンショットは、上記の条件に加えて以下の条件を満たす限り、広告、マニュアル(教材を含む)、説明本、ビデオテープ、Webサイトで使用することができます。

(i)使用を希望する画像と要請の詳細を添えて(英語で)skypebrand@microsoft.comに連絡し、Skypeの承認がない限り使用しないこと。

(ii)サイズ変更以外の変更をスクリーンショットに加えないこと。

(iii)スクリーンショットの一部分のみを使用しないこと。

(iv)ご自身の製品のユーザインタフェースにスクリーンショットを使用しないこと。

(v)サードパーティのコンテンツを含むスクリーンショットを使用しないこと。

(vi)特定可能な個人の画像を含むスクリーンショットを使用しないこと。

(d)リンク

お客様の所有する他のWebサイトから、Skype.com Webサイトにリンクを付けることはできます。ただし、公正で合法な方法、かつ当社の評判を傷付けたり当社の評判を利用したりすることのない方法で行うことが条件となります。 Skypeとの連携やSkypeからの承認または保証がないにもかかわらず、それを示唆するような方法でリンクを付けることはできません。 他のいかなるサイトでも、Skype Webサイトをフレーム化して使うことはできません。

(e)学校のレポートやプロジェクト

本ガイドラインに従う限り、 学校や大学のレポートでSkype製品からの画像やコンテンツを使用したり、Skype製品について批評やコメントをしたりすることは許可されます。

(f)出版物、セミナー、会議

本ガイドラインおよび以下の仕様に従う限り、雑誌や定期刊行物の表紙、セミナーや会議のトピック概要でSkypeに言及することは許可されます。

(i)発行物、セミナー、会議が、Skypeの具体的な製品または参照技術に関連したものであること。

(ii)雑誌、定期刊行物、セミナー、会議に関連したすべての印刷素材において、お客様の名前とロゴがSkypeの文字商標よりも目立つように表示されること。

(iii)以下の通知を読み取れる大きさで記載すること。

「[使用するSkypeブランド要素を列記]は、Skypeの商標です。[発行物の名前]は、Skypeグループ会社の関連会社や提携会社ではなく、またSkypeグループ会社から後援や承認は受けていません。」

(iv)Skypeの文字商標を雑誌、定期刊行物、セミナー、会議のタイトルに使用しないこと。

(v)Skypeのロゴを発行物、または発行物、セミナー、会議に関連した素材で使用しないこと。 特別な状況についてはSkypeが許可することがあります。

 

(g)放送での使用

放送業者および映画スタジオは、テレビや映画にビデオ通話を使用することができます。 また、ラジオ番組に無料のSkype間通話を組み込むこともできます。 遠隔地からの生中継映像の放映、自宅にいる視聴者へのインタビュー、世界各地の専門家の出演、現場の特派員との通信など、さまざまな用途にSkypeを使用できます。

Skypeを放送に使用する場合は、特定のSkypeブランド要素を使用してSkypeの使用を明らかにし、またブロードキャスト利用規約、放送および映画のためのブランディングガイドライン、さらに本ガイドラインに従ってSkypeを使用する必要があります。

(h)開発者による使用

(i)デスクトップAPI: いかなる目的であれ(アプリケーションやソフトウェアプログラムと関連して、またはハードウェアとのインタフェースを確立する目的などが含まれますが、これに限定されません)、SkypeデスクトップAPIの使用を希望する場合は、まずhttp://developer.skype.com/terms-and-policies/accessories-termsに記載されている規約に同意する必要があります。
この規約を条件として、かつSkypeパブリックAPI利用規約(http://developer.skype.com/terms-and-policies/accessories-termsに記載、時折変更される可能性があります)および本ガイドラインに従う限り、お客様の製品のSkypeとの互換性に言及することができます。 ご自身のアプリケーションをSkypeやそれに似た名称で呼ぶことはできません。また、Skypeのロゴを使用することもできません。 上記のWebサイトを定期的に確認し、すべてのガイドラインおよび規約に準拠していることを確かめる必要があります。

(ii)SkypeKitプログラム、「plugged into Skype™」: お客様がSkypeKitプログラムで承認され、お客様のソフトウェア製品がSkypeのテスティング基準を満たしていれば、お客様の製品のSkypeとの互換性を説明する目的で「plugged into Skype™」の文言を使用することができます。 SkypeKitプログラムへの参加を申し込むには、Skype開発者Webサイト(http://developer.skype.com)で招待状をリクエストしてください。 また、「plugged into Skype」のロゴ(Skype開発者Webサイトhttp://developer.skype.com/skypekitに掲載)を、お客様の製品、パッケージ、Webサイト、販促物で使用することもできます。 これらの使用は、SkypeKitのページに記載されている各種マーケティングガイドラインに準拠する必要があります。 ご自身のアプリケーションをSkypeやそれに似た名称で呼ぶことはできません。また、Skypeのロゴを使用することもできません。

(iii)Skypeのアクションを開発するためのURIの使用: SkypeアプリケーションやSkypeのアクションの起動機能を実現する目的で、http://developer.skype.com/skype-urisに掲載されているサンプルURIを使用したり、独自に開発したりすることができます。 この目的でURIを使用する場合は、http://developer.skype.com/skype-uris/brandingに記載されているSkypeブランド要素を使用して、そのアクションを特定する必要があります。また、この種の使用に際しては、本商標ガイドラインおよびSkypeが発行する(および時折変更する可能性のある)他のすべてのガイドラインが適用されます。

(i)ハードウェアパートナーによる使用

ハードウェアパートナーは、Skypeの認定プロセスを経て認定されたかどうかによって、特定のSkypeブランド要素を使用することができます。

(i)SkypeKitプログラム、「plugged into Skype™」: ハードウェアパートナーがSkypeKitプログラムへの参加を申し込むには、Skype開発者Webサイト(http://developer.skype.com)で招待状をリクエストしてください。 お客様がこのプログラムで承認され、お客様の製品がSkypeのテスティング基準を満たし、かつSkypeKitを使用して開発されたソフトウェアコンポーネントを使用していれば、お客様の製品のSkypeとの互換性を説明する目的で「plugged into Skype™」の文言を使用することができます。 また、「plugged into Skype」のロゴ(Skype開発者Webサイトhttp://developer.skype.com/skypekitに掲載)を、お客様の製品、パッケージ、Webサイト、販促物で使用することもできます。 これらの使用は、SkypeKitのページに記載されている各種マーケティングガイドラインに準拠する必要があります。 ご自身の製品をSkypeやそれに似た名称で呼ぶことはできません。また、Skypeのロゴを使用することもできません。

(ii)アクセサリプログラム: 特定のハードウェアパートナーは、一部のSkypeブランド要素の使用を許可するSkypeとの合意を結びます。 この合意内容が、それらのSkypeブランド要素の使用方法に関する権利を統制します。

(j)アフィリエイトによる使用

Skypeアフィリエイトプログラムの参加者は、一部のSkypeバナーとSkypeリンク(Skypeアフィリエイトプログラムで規定された語義に従います)を使用することができます。ただし、これらの使用は、Skypeアフィリエイト合意の規約および本ガイドラインに従う場合のみ許可されます。

4. Skypeブランド要素の適切な使用方法

(a)Skypeブランド要素を使用するすべての人に適用される一般規則

  • Skypeブランド要素の正しい表記を確認してください。正しい表記は、本文書の末尾にあるSkypeの商標リストで確認できます。
  • Skypeブランド要素を周囲の文字や背景から区別し、目立つように表示してください。

 
  • 文字商標については、以下のいずれかを行ってください。
  1. 商標の最初の文字を大文字で表記する(Skype™)
  2. 商標全体を大文字または斜体で表記する(skype™またはSKYPE™)
  3. 商標全体を括弧書きで表記する(「skype™」)
  • 文字商標は、形容詞としてのみ使用してください。例えば「Skype™ソフトウェア」のように、文字商標に続けて記述的な一般語を使用します。 Skypeの文字商標を動詞として使用することはできません。
  • 関連する商標のマークを使用してください。 Skypeブランド要素の商標権がSkypeに帰属することを通知するため、「™」マークを使用します。
  • Skypeの参照が真実かつ公正であり、誤解の余地がなく、またSkypeの判断において不愉快でないことを確認してください。
  • お客様のWebサイトやその他の場所で最も目立つ要素としてSkypeブランド要素を表示しないでください。
  • 本ガイドラインに従ってください。

(b)Skypeブランド要素の使用についてSkypeからの明示的な合意または許可を得ている場合

  • Skypeブランド要素を発行物で使用する際は、以下の通知を読み取れる大きさで記載する必要があります。

「[使用するSkypeブランド要素を列記]は、Skypeの商標で[あり、Skype Limitedの許可を得て使用されていま]す。」

(c)Skypeブランド要素の使用についてSkypeからの明示的な合意または許可を得ていないが、第4項で規定された限定的な例外のいずれかに該当する場合

  • Skypeブランド要素を発行物で使用する際は、以下の通知を読み取れる大きさで記載する必要があります。

「[使用するSkypeブランド要素を列記]は、Skypeの商標です。[参照使用者の名前]は、Skypeグループ会社の関連会社や提携会社ではなく、またSkypeグループ会社から後援や承認は受けていません。」

5. Skypeによって明示的に禁止されている使用方法

  • Skypeから書面による合意や許可を受けていない限り、またはお客様による使用方法が本ガイドラインで許可されていない限り、Skypeブランド要素を使用することはできません。
  • Skypeからの明示的な書面によるライセンスがない限り、Skypeブランド要素を付けたTシャツやマグカップなどの商品を製造、販売、提供することはできません。
  • Skypeからの書面による承認がない限り、お客様による使用がSkypeとの関連、保証、後援を通じたものである、または何らかの形でSkypeと経済的に関係していると思われかねない方法、もしくはお客様の提示するコンテンツがSkypeによって承認されている、またはSkypeの見解や意見の表現であるという示唆と解釈されかねない方法でSkypeに言及することはできません。
  • Skypeブランド要素またはそのバリエーションを、お客様自身の製品名、サービス名、商標、ロゴ、会社名、ドメイン名、メタタグ、広告ワード、キーワード、検索語などに組み込むことはできません。
  • ハイフンの追加や削除、複数語の結合、省略語の使用などを通じて、Skypeブランド要素にいかなる変更をも加えることはできません。 また、色や寸法を変更するなど、いかなる方法であれSkypeのロゴを変更することも、やはり禁じられています。

 
  • Skypeブランド要素に似通った混乱を招くようなマーク、ロゴ、その他のものを使用することはできません。また、Skypeの製品に似通った混乱を招くような名前で製品やサービスを販売することもできません。
  • Skypeのトレードドレスや体裁、またはSkypeブランド要素やwww.skype.comWebサイトの"ルック&フィール"をコピーしたり真似たりすることはできません。これには、Skypeで使用されている色の組み合わせ、グラフィック、サウンド、画像、ログイン状態のアイコン、書体、スタイル、またはその他の類似したものなどが含まれます(これらに限定されません)。
  • 権利侵害である、誤解を招く、不公正、中傷的、わいせつ、またはSkypeの唯一独自の裁量による判断において不愉快であると見なされるような方法で、Skypeブランド要素を使用することはできません。
  • 性的、悪趣味、下品、不快、わいせつ、中傷的、名誉毀損、侮辱的である、宗教や人種の非合法な揶揄または個人や団体への憎悪を促進する、適用法に抵触する、もしくはSkypeの唯一独自の裁量による判断において不愉快であると見なされかねない製品、サービス、またはWebサイトに関連して、Skypeブランド要素を使用することはできません。
  • 「Skype」、および発音や綴りが似通ったバリエーション(「scipe」「scype」「skipe」「sykpe」など)を含む言葉を、ドメイン名やインターネットの「キーワード」に登録することはできません。これには、ラテンおよび非ラテンの文字セット、ジェネリックトップレベルドメイン(gTLD)および国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)の拡張子が含まれ、ドメイン名システム(DNS)のあらゆる階層レベルが含まれます。 この禁止には、国際化ドメイン名(IDN)に統合されているかどうかを問わず、英語以外のすべての紛らわしい翻訳、表記、音訳も含まれます。 例えば、「sykpe.com」「skypeapplication.net」「scipe-application.fr」(いずれも第2レベルの登録)、「skype.xyz.com」「skype.xyz.123.org」「skype.xyz.123.net.cn」(順に第3、第4、第5レベルの登録)、「application.scipe」(トップレベルの登録)、さらに「xn--[skype_translation].[idn]」などは、いずれも明示的に禁止されています。

6. Skypeの商標の例(随時変更される可能性があります)

文字商標:

  • Skype™
  • Skype™ AccessWiFi™
  • Skype To Go™
  • SkypePhone™
  • Skype Certified ™
  • Skype Connect™
  • Skype Manager™
  • Silk™

 

ロゴ:

  • Skypeロゴ
     

     

  • 「S」ロゴ
     

     

7. 全般

  • Skypeは、このガイドラインを随時変更する権利を留保します。 また、Skypeブランド要素の使用方法が本ガイドラインおよびSkypeが随時規定する他の規約に準じていない場合は、使用許可を撤回または使用を禁止する権利を留保します。 Skypeは、本ガイドラインの変更によって生じるいかなる損失または被害に対しても一切の責任を負いません。
  • お客様は、本Skype商標ガイドラインを読み、ここに規定された権利、義務、条項、および条件を理解および承諾したことを明示的に認めるものとします。 お客様は、Skypeブランド要素を使用することにより、本規約に拘束されることに明示的に同意したものと見なされます。

© Skype – 最終更新日: 2015 年 2 月